白石聖はかわいい?色っぽい?白石聖がホラードラマで連ドラ初主演!

芸能
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CMや雑誌・ドラマでその存在感を示し、注目されている白石聖さん

2019年には美少女タレントの登竜門ともいわれるゼクシィ12代目CMガールにも起用されています。

同年代の女優には、広瀬すずさんや橋本環奈さん、福原遥さんといった逸材が多く、一部では奇跡の世代とも呼ばれており、白石聖さんもその活躍を期待されています。

そのルックスからは、かわいいとも色っぽいとも言われていますが、どうなんでしょうか?
白石聖さんのプロフィールや経歴についてまとめてみました。

また、連続ドラマ初主演となるオトナの土ドラ初のホラードラマ『恐怖新聞』について、内容・出演者についてもまとめてみましたのでご覧ください。

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白石聖のプロフィール

高校2年生の夏休み、原宿の竹下通りにいるところを今の事務所にスカウトされて、白石聖さんの芸能活動ははじまりました

もともと漠然と声優になりたいといった夢を持っていた白石聖さん
人前で話したりするよりも裏方の役割が好きだったということもあり、自分が女優になるなんてことは思っていなかったようですね。

2016年にドラマ『AKBラブナイト 恋工場』女優デビューした後は、女優としての実績を着々と積み重ねていきます。

2018年には「週刊少年ジャンプ」に連載され、累計発行部数1000万部を超える人気作『I”s(アイズ)』が実写化がされ、白石聖さんは、およそ700名もの応募の中、美少女ヒロインの葦月伊織役に選ばれています

ドラマや映画、ラジオのパーソナリティやCMへの出演など露出が増えていく中、2019年には美少女タレントの登竜門ともいわれるゼクシィの12代目CMガールに起用されました。

ゼクシィのCMガールの発表の場では「ゼクシィCMガールになりたいというのは目標だったので夢が一つかなったという実感があります」と喜びを語っていたようです。

歴代のゼクシィのCMガールというと、広瀬すずさん新木優子さん佐久間由衣さん吉岡里帆さんなどが挙げられますね。

白石聖さんもゼクシィのCMガールの先輩たちの後を追ってブレイクしていくのでしょう。

連続ドラマ『絶対正義』での一種狂気の満ちた演技や、NHKのドラマ『だから私は推しました』での不器用で純粋なアイドル役など、演技の振り幅の大きさが白石聖さんのすごさを表していますね。

2020年には、清野菜名さんのミスパンダが話題になった『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』、8月には連続ドラマ初主演となるオトナの土ドラ『恐怖新聞』が控えています。

ホラードラマに初挑戦となる白石聖さんの演技が楽しみですね。

白石聖はかわいい?色っぽい?

白石聖さんについては、かわいいという声が断然多いように思いますが、色っぽいという声も聞こえてきますがどうなのでしょうか。

清楚なルックスから癒し系といわれることが多い白石聖さんですが、本人によると実はサバサバした性格で結構な毒舌だと話しています。

かわいいということについては、美少女タレントの登竜門ともいわれるゼクシィのCMガールに起用されていることから、みんなが認めるところと思います。


色っぽいといわれるのは、石原さとみさんを思わせるあのプクッとした唇からでしょうか。
頬の3つのホクロもなんだか色っぽいかも・・・


うーん、たしかに色っぽいですね。

『I”s(アイズ)』での美少女ヒロインの葦月伊織、まるでサイボーグのような少女『絶対正義』での範子『恐怖新聞』では不条理な恐怖に震える女子大生・小野田詩弦・・・振り幅の広い役とそれを完全に自分のものとして表現する白石聖さん。

この振り幅も、彼女をかわいいから色っぽい、怖い、冷たいという様々なイメージのある理由と言えるのかもしれません。

オトナの土ドラ初のホラー『恐怖新聞』の内容・出演者

白石聖さんが連ドラ初主演となるオトナの土ドラ『恐怖新聞』の原作は、『週刊少年チャンピオン』で1973年から1975年まで連載されたつのだじろうさんのホラー漫画

『リング』シリーズの中田秀夫監督の演出により、原作とは違った新しいホラードラマ『恐怖新聞』として仕上がっています。

ホラードラマ初挑戦の白石聖さんの恐怖の演技に・・・期待が高まっていきますね。

STORY

20歳を機に、一人暮らしを始めることにした小野田詩弦(白石聖)。
父の蔵之介(横田栄司)に反対されていたが、母の歌子(黒木瞳)と、幼馴染で親友の宮沢桃香(片山友希)は新しいチャレンジを応援している。

念願の一人暮らし初日。詩弦がベッドで眠っていると、午前0時に部屋のドアを激しく乱打する音が…。次の瞬間、新聞受けに何かが押し込まれる。
その紙片には「恐怖新聞」の文字。そこには数日後の日付と、若い女が転落死するという記事が書かれていた。

宅配サービスのアルバイトを始めた詩弦は、配達を終えて戻る途中、女子高生の自殺を目撃する。
まさに新聞で見た通りの光景…。
バイト先の先輩・松田勇介(佐藤大樹)は、自殺を目撃し錯乱する詩弦のことを心配する。

一方、京都東警察署・刑事の篠崎(駿河太郎)は、事件・事故の現場写真に写る一人の“初老の男”が気になり、詩弦を訪ねる。
後日、”初老の男”は引っ越し業者の蜷川冬夜(猪野学)だと分かり、篠崎が出向くも、隙をついて逃げられてしまう。

詩弦は、何かと心配してくれる勇介と付き合うことになった。
しかし、泊まりに来た時に新しい恐怖新聞が届いてしまう。
そこには父・蔵之介の死の予言が…。しかし、恐怖新聞は詩弦にしか見えないらしく、勇介にも信じてもらえない…。

一人暮らしを反対され、実家に足が向かなかった詩弦だが、父の死を阻止するべく実家へ向かう。
母から神社へ出かけたと聞き、急いで後を追う詩弦。
恐怖新聞の挿絵には神社の鳥居のようなものが描かれていたのだ…。
そこで詩弦が目の当たりにした衝撃的な光景とは…。
今わの際に蔵之介が放った言葉、隠された詩弦の出生の秘密とは…。
息もつかせぬ怒涛の展開、心をえぐる最恐ホラーの幕が開く!

出典:恐怖新聞 | 東海テレビ

1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まる『恐怖新聞』

小野田詩弦(白石聖)の運命は・・・!

CAST

小野田詩弦・・・白石聖
松田勇介・・・佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)
篠崎林太郎・・・駿河太郎
小野田蔵之介・・・横田栄司
宮沢桃香・・・片山友希
片桐ともを・・・坂口涼太郎
蜷川冬夜・・・猪野学
小野田歌子・・・黒木瞳

まとめ

白石聖さんは、広瀬すずさんや橋本環奈さん、平祐奈さん、福原遥さんといった奇跡の世代と呼ばれる若手女優の中でもトップクラスの演技力を持つ女優です。

オトナの土ドラ『恐怖新聞』では、初の本格的なホラー作品の主演を務め、コミカルな作品からホラー、シリアスな作品まで幅広く演じられることを感じさせてくれました。

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これからもたくさんの白石聖さんを見せてくれることを期待しています

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